
公立はこだて未来大学やってみてわかるラボ(原田泰研究室)のプロジェクト「子どものためのプログラミングワークショップ」の活動記録です。2017年度は「函館市未来のIT人材育成推進事業」として、2018年度、2019年度は函館市の主催事業として開催しました。
2017年6月22日木曜日
2017年6月20日火曜日
2017年5月13日土曜日
スクラッチDAY!中上級者向けプログラミングワークショップ開催しました!!
以下「函館市青年センター 活動日記」より
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5月13日(土)はスクラッチDAY!その日センターでは中上級向けのプログラミングワークショップを開催いたしました。29年度のプログラミングWSは経験者向けのもっともっとやりたい子どもたちが対象です。
今回のテーマは「ブロックくずしゲーム」に挑戦!!!乱数や関数を使うのでかなり難解です。未来大1年生のレベルだそうです。
講師ははらでぃこと未来大教授の原田泰先生。進行役はさんちゃんこと未来大修士課程2年の三野宮定理さんです。
さんちゃん作のゲームを参考にしながら、複雑に組み合わせて自分が思うようなブロックくずしゲームをつくります。 前半はゲームに必要なブロック、ボール、ラケットを作成。そしてボールを動かす、ラケットにあたって跳ね返る、ブロックが崩れるように基本形を作り、後半はゲームが面白くなるように改造し、想像していたものに近づけられるように工夫しました。
そして休憩タイムにはみんなでピザ作り。生地をのばして思い思いに具をのせてオーブンで焼いて食べました。みんな、なかなかの出来栄えでした。
この日の様子はどうぞ動画でお楽しみください。
副セン みうら
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以上
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5月13日(土)はスクラッチDAY!その日センターでは中上級向けのプログラミングワークショップを開催いたしました。29年度のプログラミングWSは経験者向けのもっともっとやりたい子どもたちが対象です。
今回のテーマは「ブロックくずしゲーム」に挑戦!!!乱数や関数を使うのでかなり難解です。未来大1年生のレベルだそうです。
講師ははらでぃこと未来大教授の原田泰先生。進行役はさんちゃんこと未来大修士課程2年の三野宮定理さんです。
さんちゃん作のゲームを参考にしながら、複雑に組み合わせて自分が思うようなブロックくずしゲームをつくります。 前半はゲームに必要なブロック、ボール、ラケットを作成。そしてボールを動かす、ラケットにあたって跳ね返る、ブロックが崩れるように基本形を作り、後半はゲームが面白くなるように改造し、想像していたものに近づけられるように工夫しました。
そして休憩タイムにはみんなでピザ作り。生地をのばして思い思いに具をのせてオーブンで焼いて食べました。みんな、なかなかの出来栄えでした。
この日の様子はどうぞ動画でお楽しみください。
副セン みうら
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以上
2017年2月18日土曜日
28年度プログラミングワークショップ終了!
以下「函館市青年センター 活動日記」より
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一気に真冬に戻ってしまったような2月18日(土)は平成28年4月より続けてきた「小中学生のためのプログラミングワークショップ」の最終日でした。
全12回のワークショップには総勢83名、小学3年生~中学2年生のたくさんの子どもたちが参加してくれました。(キャンセル待ちで参加できなかったお友達、本当にごめんなさい。)
今回のテーマは「1年間のふりかえり」。子どもたちは以前作成した作品をブラッシュアップさせたり、より難しいプログラミングに挑戦したり思い思いの作品作りをしました。思うような動きになるまで微調整を繰り返し、大学生のお兄さんお姉さんに質問したりアドバイスをもらいながら複雑なプログラミングを組み立てていました。また初めて参加のお友達も1時間ほどのレクチャーでちょっとしたゲームが作れるようになりました。それにしても4時間という長い時間、制作に集中する子どもたちのがんばりには毎回びっくりさせられます。
〈進行役の未来大大学院生のやっしー、お疲れ様でした〉
〈7月に作ったからくり人形を改良中、外部デバイスもなんなく使いこなす。恐るべし小学生力〉
〈複雑なプログラミングに挑戦中!ステージがたくさんあって私はもう理解不能・・・汗〉
〈みんなでハイポーズ。楽しかったね♫)
一年間、たくさんの方々のご参加、ご協力、ご支援いただきありがとうございました。
来年度の青年センターのプログラミング教室もどうぞよろしくお願いします!
副セン みうら
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以上
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一気に真冬に戻ってしまったような2月18日(土)は平成28年4月より続けてきた「小中学生のためのプログラミングワークショップ」の最終日でした。
全12回のワークショップには総勢83名、小学3年生~中学2年生のたくさんの子どもたちが参加してくれました。(キャンセル待ちで参加できなかったお友達、本当にごめんなさい。)
今回のテーマは「1年間のふりかえり」。子どもたちは以前作成した作品をブラッシュアップさせたり、より難しいプログラミングに挑戦したり思い思いの作品作りをしました。思うような動きになるまで微調整を繰り返し、大学生のお兄さんお姉さんに質問したりアドバイスをもらいながら複雑なプログラミングを組み立てていました。また初めて参加のお友達も1時間ほどのレクチャーでちょっとしたゲームが作れるようになりました。それにしても4時間という長い時間、制作に集中する子どもたちのがんばりには毎回びっくりさせられます。




一年間、たくさんの方々のご参加、ご協力、ご支援いただきありがとうございました。
来年度の青年センターのプログラミング教室もどうぞよろしくお願いします!
副セン みうら
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以上
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